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定期更新型ネットゲーム「Ikki Fantasy」「Sicx Lives」「Flase Island」と「Seven Devils」、「The Golden Lore」の記録です。

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ついに旅の終わりを迎えました。

私は旅の仲間だったチドリさんとフィスさんに手料理を振る舞い
小さなパーティを行いました。

私のつくった小さな広場でもみなさんと最後を名残おしみました。

船がいくつも島を出て行きます…
船で来たわけではない人々も、それぞれが自分の力で帰っていきます。

そして私は。

「がおー、早くしないと置いていっちゃいますよぅ~」
「がんがー!」

                     ~Fin~

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····· 私のこれから

オメガは私に語りました。(前日記参照)

私の中に残っていた、本来の自分は自分を許さない。
そう感じていました。
それなのに、部下…いえ、子供たちはついてくるというのです。
そして私に前を向けと。

すぐに納得のいく答えを見つけることはできないでしょう。
でも私は。
足掻きましょう。
もう少しだけいろいろなヒトと出会い、
すこしずつ、答えを組み立てていきますとも。
カルニアが 書いてくれた ポスター
塔 おりてます に 直してくれないかな ?

塔を みんな 余裕で 降りた
次は 大変だって ラフィアが 言ってた
トパーズ 対応策 無いんだって

トパーズ
トパーズ
本性 見せちゃ ダメ だからね
マスター。
やっと気がついてくれたんですね。
あの事件の実行者たちはともかく、他の代の人々には
なんの罪も無く
私たちがやってきたことは、ただの「悪」でした。

その罪は、あなただけが被るものではない。
私たち全員で一緒に被るのです。
私と、私と同時期に生み出されたベータは決めていました。
なにがあってもあなたについて行くと。

ガンマも口ではああですが、おそらく罪を被ることに
不満をもらしたりはしないはずです。
彼は偽悪者なだけなんです。

デルタはどうでしょう…?
彼女が戻ってきたとき、彼女に聞いてみないと
それはわかりません。
ですが、私たちは、運命共同体なんですよ。

マスター。
前を向いてください。

力をつけることはそんなに悪いことではありません。
しかしそれにつりあうだけの思いが無ければ
力があっても虚しいだけなんですよ。

ただ、忘れないで欲しいのです。
あなたは、決してひとりではないのだ、と。
みんな のぼっていった
知らない ひと いた
試合 する いった

「試合じゃねーよ。死合だぜ」

トパーズは 風が 嫌い
大丈夫 だったの ?
なにが おきたの ?

塔 のぼるの 終わった
トパーズ 目的 見つからなかったね

あれ まだ 続くの ?
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