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定期更新型ネットゲーム「Ikki Fantasy」「Sicx Lives」「Flase Island」と「Seven Devils」、「The Golden Lore」の記録です。

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探索5日目のことを記しておきますね。

今回はモンスター戦だけでした。
いよいよ魔法が使えるとワクワクしていたのですが、出ない。
うーん? なにがいけなかったのでしょう。
ちなみに、必殺技は発動したので、
完全にミスっていたわけではなさそうです。

良かったことといえば、技をなんとか3つ習得できたことですね。

さて、戦闘です。
というか、フィスさん。犬食べる気満々じゃないですかぁー。
いや、私も食べたいとは思いましたけどね、はい。
なんというか、おおっぴら!ですね。
私はそうはいきません。どうもコソコソしてしまいます。

それから。
チドリさんが連れて歩いている、あれ。
あれも一緒に戦うんですね、当たり前ですけど。
うーん、慣れないなぁ…
開戦早々自爆したのにはびっくりしましたけどね。

次回の相手は、ネコ。
黒いのは微妙でしたが、次回の白いのは、すごいかわいいです。
持って帰りたい…使役なんてできないですけどね。
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トパーズ 塔に 登るという。
理由 聞いても わからない いう。

ぼく トパーズ 人殺しする いやだ。
だから 塔登る 賛成。

····· 追記

探索4日目のことを記しておきますね。

…。レンガですね。
どーみてもレンガです。
レンガから細い手足が生えております。
あまり食べてもおなかはふくれそうにないですね。

「ただの壁じゃないよ!信じてッ!」
とはその物体の主張ですが、まあ、ただの壁ではなさそうです。
他にもネコが1体。うーん、これはかわいいかも。
やる気のないところが誰かを思い出させて笑っちゃいます。
あの人もよく黒猫扱いされてましたっけ。

「興味ないにゃ。ここで傍観してるにゃ。」
ええー!
なんて生存本能のない…ちょっと母性本能くすぐられちゃいますよ、
私は男ですけど!

レンガとネコは弱い部類だったらしく、
あっけなく戦闘が終わってしまいました。
レンガとネコ、どっちを連れて行くつもりなんでしょう、リーダーは。
むしろ両方置いていく?


戦闘の後に次の場所へのんびり移動です。
私はいつものように料理を作り、
魔法が使えなくて困っていたので、
魔石を創っていただいちゃいました!
これで次回からマジックミサイれます(?)

残念ながら、練習相手は見つからなかったそうなので、
最初の撃つ相手は犬ですね。
ちょっとおなかにたまりそうな相手です!

····· 「勉強は幅狭く深く」

 お気に入りっていう項目がありまして、
そこに数名(8人、枠追加可能)登録できるのですよ。
 それに登録してくれた方っていうのが、逆フェバだと思う
(用語は謎がいっぱい)のですが、そのお礼ってことで
イラスト描いてもらってました。

 男の子版描いてもらうのは初めてで嬉しいです~。
 へな工房さん

 自分が登録されているってどこでわかるのか わからない私なのでした。
 なにも挨拶なしで登録するって変だから、
その自己申告に基づいているとかなんでしょうか。
 検索かけてもわからん。

------------------
「偽島雑めも」さんで検索できると教えていただきました。
逆フェバとは、お気に入り=フェバリックなので(そもそもフェバリック
って堂々と書いてあるのに、それに気がついていませんでした)、
フェバに入れている人を探索して、入れてもらっている側がアクションする
ということのようです。
探索3日目のことを記しておきますね。

やっと戦闘です。
戦闘は、この世界のことを理解するのに、一番有効な手段ですからね、
待ってました!

最初は練習試合。
島についたときにいただいた、もとい習得していた技は
杖装備だと使えないことが判明。
わ、私としたことが…。
仕方が無いので、前衛に出て戦うことにしました。
一応力も体力も人並みにはありますので。
ああ、ホントにショックです。
杖にするんじゃなかったー!! (大文字)  ぜいぜい。

って、アレ? 私先頭ですか?(番号順なんでしょうね)

結構マトにされましたが、持ちこたえられました。
いや、最終的には倒れちゃいましたけど、見事にマトでしたから。
反省点は、やっぱり、物理攻撃は当たらないことですね…
ああ、マジックミサイルが私を呼んでいる~!!  (大文字)

練習試合は残念な結果になりましたが、収穫はありました。
やはり戦うことが一番ですからね!

さて、本戦です。
最初に到着したのは草原。
お相手はー…って

いやぁぁぁぁぁ!!!!  (特大文字)

怖い、顔が怖い、というかキモチワルイ!!
― 歩行雑草怖すぎです。

戦闘開始です。
って、あの、リーダーさん(暫定)?
そんなもの魅了しないでください~、ひいー。

偽妖精がマジックミサイルを撃ってくるのに、とっても嫉妬しながら
地道に殴っていました。
本当に地味。地味なのは好きではありません、目立ちたいです!

そうこうしているうちに、リーダーさん(暫定)が倒れて…って、え?!
なんで初戦からこんなに辛いんですか!
偽島。侮れません…

とか思っている間に、私のHPバー(暫定)もまっ赤。
相手の残りは…偽妖精1体。しかも私のHPを吸って回復、ですって…

ふ、ふ、ふ… 許しがたい!

私は攻撃されないのをいいことに攻撃をしましたとも。
しかし、またちょっぴり残っています。数値にして、7。

もう、こっちも1回喰らったらダウンですので、
倒れろ、倒れろと祈っておりました。
そして― その願いは通じたのです。

やりましたー! お宝は?
その願いは通じませんでした。

私の手に残されたのは、おいしい草。
これって…

ぎゃぁぁぁー!!! (特大文字)

····· 追記

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